「学習障害がある子、このまま勉強を頑張らせていいのかな…」
「正直、もう諦めたほうが親子ともに楽なのでは…」
そんなふうに悩みながら、
ふとスマホで検索してしまったママも多いのではないでしょうか。
本当は諦めたいわけじゃない。
でも、毎日の宿題や癇癪、うまくいかない現実に心が追いつかない。
「私の判断は間違っているの?」と、
罪悪感と不安の間で揺れているのだと思います。
でも、安心してください。
学習障害の子育ては、
「諦めるか」「頑張らせるか」の二択で考えなくていいんです。
この記事では、
・なぜそこまで迷ってしまうのか
・「諦める」という言葉の本当の意味
・後悔しにくい支援の考え方
を、できるだけやさしい言葉で整理していきます。
今、答えが出なくても大丈夫。
一緒に考えていきましょう。
学習障害(LD)とは?「努力不足」と誤解されやすい理由
「ちゃんと勉強してるのに、どうしてできないんだろう…」
そんなふうに感じたこと、ありませんか?
学習障害(LD)は、やる気や努力が足りないわけではないのに、特定の学習だけがとても難しくなる発達特性です。
でも見た目では分かりにくいため、どうしても「頑張ればできるはず」と誤解されやすいのが現実です。
ここではまず、学習障害の基本と、なぜ誤解されやすいのかを整理していきます。
学習障害は知的障害ではない|できないのは脳の特性
読み・書き・計算など「特定の分野」だけが苦手
学習障害(LD)の子どもは、
読む・書く・計算するといった学習の一部に、強い苦手さが出ます。
たとえば、
- 文字を読むのにとても時間がかかる
- 何度も練習しても字がうまく書けない
- 計算の手順が頭に入りにくい
こうした困りごとが見られます。
ただしここで大事なのは、
全体的な理解力や考える力が低いわけではないという点です。
頑張っても成果が出にくいのは「脳の働き方」の違い
学習障害は、脳の情報処理の仕方に偏りがある状態と考えられています。
そのため、
- 人より何倍も時間をかけている
- 家でも一生懸命練習している
それでも、結果として見えにくいことがあります。
これは「努力していない」のではなく、
努力の方向と脳の特性が合っていないだけなんですね。
ここを知らないままだと、
子どもも親も「こんなに頑張ってるのに…」と、つらくなってしまいます。
なぜ「頑張ればできるはず」と言われてしまうのか
とこ君普通にしゃべれるし、問題なさそうに見えるけど?



だからこそ困りごとが見逃されやすいんです



“見えない大変さ”ってやつか…
見た目では分からない発達障害だから
学習障害は、外から見ただけでは分かりません。
会話もできるし、理解力もある。
だからこそ、
- 「サボっているように見える」
- 「集中すればできそう」に見える
そんな誤解が生まれやすいのです。
特に学校の集団生活では、
「みんなと同じようにできて当然」という空気が強く、
子どもの困りごとが見えにくくなりがちです。
得意・不得意の差が大きいのが学習障害の特徴
学習障害の子は、
できることとできないことの差がとても大きい傾向があります。
たとえば、
- おしゃべりや発想力は豊か
- 工作や図形は得意
- でも、読み書きだけが極端に苦手
こんなケースも少なくありません。
この「できる部分」だけを見ると、
「他も頑張ればできるはず」と思われてしまいやすいんですね。
でも実際は、
できない部分には、本人の意思ではどうにもならない壁があることも多いのです。
学習障害を正しく知ることは、
「諦めるか、頑張らせるか」という悩みを整理する第一歩です。
次の章では、
なぜママがそこまで悩んでしまうのか、
その気持ちの背景を一緒に見ていきますね。
「学習障害 諦める?」と検索してしまうママのリアルな本音
夜、子どもが寝たあと。
スマホを開いて、ふと検索してしまう
「学習障害 諦める」という言葉。
本当は諦めたいわけじゃない。
でも、どうしたらいいか分からなくて、答えが欲しい。
そんなママの気持ちは、とても自然なものです。
ここでは、ママがそこまで悩んでしまう理由を、少しずつほどいていきます。
頑張らせたい気持ちは「将来への不安」から
勉強で困らない大人になってほしい
ママが「もう少し頑張らせたほうがいいのかな」と思うのは、
今の成績のためだけじゃないですよね。
- 大人になったとき、仕事で困らないかな
- 文字が読めなくて恥ずかしい思いをしないかな
そんな将来への心配が、頭に浮かぶからだと思います。
それは決して、欲張りな気持ちでも、厳しすぎるわけでもありません。
子どもを守りたいという、ごく普通の親心です。
社会に出て苦労させたくないという親心
「今はいいけど、この先が心配」
これは、学習障害のある子を育てるママが、とてもよく感じる不安です。
社会はまだまだ、
「できて当たり前」「みんな同じ」が基準になりがち。
だからこそ、
- 今のうちにできるようにしておいたほうがいいのでは
- 少し無理させても、将来のためになるのでは
そんな気持ちが生まれます。
でも実はこの悩み、
多くのママが同じように感じていることなんです。
もう無理…と感じる瞬間にママが抱えがちなストレス
宿題バトル・癇癪・自己否定が続く毎日
一方で、毎日の生活の中では、
- 宿題をめぐって親子で言い合い
- できなくて泣く、怒る、癇癪を起こす
- 「どうせできない」と自分を責める子どもの言葉
こんな場面が重なることも少なくありません。
ママだって人間です。
何度も続けば、心がすり減ってしまうのは当然です。
「私の育て方が悪いの?」と自分を責めてしまう
つらいのは、子どもの大変さだけではありません。
- 私の教え方が悪いのかな
- もっと上手に関われたら違ったのかな
そんなふうに、ママ自身を責めてしまうこともあります。
でもここは、はっきり言えます。
学習障害は、育て方のせいではありません。
ママが頑張ってきたことが、消えてしまうわけでもありません。
「諦める?」と検索してしまうほど悩んでいる時点で、
それだけ真剣に子どものことを考えている証拠なんです。
「諦める=放棄」ではない|学習障害支援で大切な考え方



諦めるって…見捨てる感じがして怖い…



それは“あきらめる”じゃなく“選び直す”です



言葉のイメージ、全然違った…!
「諦めるって、なんだか悪いことみたい」
そう感じてしまうママは、とても多いです。
でも学習障害の支援では、
諦める=何もしない、見捨てるという意味ではありません。
むしろ大切なのは、
子どもに合わないやり方を続けない勇気を持つことです。
ここでは、「諦める」という言葉を、少し別の角度から見ていきましょう。
諦めるとは「やり方を変える」勇気を持つこと
苦手な方法を手放すことは「逃げ」ではない
毎日、同じやり方で頑張っているのに、
子どももママも苦しくなっていく…。
そんなときに必要なのは、
「もっと頑張る」ではなく「やり方を変える」ことかもしれません。
たとえば、
- 文字を書くのが苦手なのに、ひたすら書かせる
- 音読がつらいのに、声に出すことを続ける
これらを手放すことは、
逃げでも、甘やかしでもありません。
今の方法が合っていないだけなんです。
子どもに合った学び方を選ぶという視点
学び方は、一つではありません。
- 書く代わりに、聞く・話すで覚える
- 紙ではなく、タブレットや音声を使う
- 短い時間に区切って取り組む
こうした工夫も、立派な支援です。
「できる形で学ぶ」ことを選ぶ
それが、学習障害のある子にとっての大切な土台になります。
頑張らせなくていい努力・続けたい努力の見極め方
無理に平均に近づける努力は手放していい
つい比べてしまいますよね。
- クラスの平均
- 兄弟姉妹
- 昔の自分
でも、学習障害のある子にとって、
平均に近づける努力は、とても負担が大きいことがあります。
できないことを無理に伸ばそうとすると、
- 失敗体験が増える
- 自信を失いやすくなる
こうしたリスクもあります。
「そこまで頑張らなくていい努力」もある
そう考えてみてください。
得意・興味・好きなことは、しっかり伸ばしていい
一方で、ぜひ続けてほしい努力もあります。
それは、
- 好きなこと
- 得意なこと
- 夢中になれること
これらを伸ばすことです。
学習障害のある子は、
何か一つ、強い興味や得意分野を持っていることも多いです。
そこを大切にすると、
- 自信が育つ
- 「自分にもできる」が増える
結果的に、学びへの意欲にもつながっていきます。
「諦めるか、頑張らせるか」で悩んだときは、
何を諦めて、何を大切にするのかを考えてみてください。
それは決して、子どもを見放す判断ではありません。
子どもに合った道を選ぶ、前向きな支援です。
頑張らせすぎるとどうなる?学習障害の子に起こりやすい影響
「今はつらくても、頑張ればきっと後で役に立つ」
そう思って、子どもを励まし続けてきたママも多いと思います。
でも学習障害のある子の場合、
頑張らせすぎることが、別のつらさにつながってしまうこともあります。
ここでは、よく見られる影響を、できるだけ分かりやすくお伝えします。
自己肯定感が下がりやすい理由
できない経験の積み重ねが心に与える影響
学習障害のある子は、
一生懸命やっても「できなかった」という経験を重ねやすい傾向があります。
たとえば、
- 何度も練習したのに、テストの点が伸びない
- 先生や親に「もう一回やってみよう」と言われ続ける
こうした経験が続くと、
子どもの中に少しずつ、こんな気持ちが育っていきます。
- 「どうせやっても無理」
- 「自分はダメなんだ」
これは、自己肯定感(自分を大切に思う気持ち)が下がっているサインです。
「どうせ無理」が口癖になる前に
「どうせ無理」「できないもん」
もし、こんな言葉が増えてきたら、要注意です。
それは怠けているわけでも、反抗しているわけでもなく、
これ以上傷つかないための、子どもなりの防衛反応です。
この段階で大切なのは、
さらに頑張らせることではなく、
- 成功しやすい課題に変える
- できたことを一緒に見つける
といった関わり方です。
親子関係がギクシャクしやすくなるリスク
勉強=叱られる時間になってしまう
毎日の中で、
- 宿題をしない
- 集中できない
- 何度言っても同じ間違いをする
こんな場面が続くと、
ママの声かけも、どうしても厳しくなりがちです。
その結果、子どもにとって勉強の時間が、
「できない自分を責められる時間」になってしまうことがあります。
信頼関係が揺らいでしまうケースも
本当は、ママに一番わかってほしい。
でも、
- どうせ怒られる
- 分かってもらえない
そう感じてしまうと、
子どもは気持ちを閉じてしまうことがあります。
これはママの愛情が足りないからではありません。
頑張らせたい気持ちが強いからこそ起こりやすいすれ違いです。
頑張らせすぎた結果、
自己肯定感が下がったり、親子関係が苦しくなったりすることは、
決して珍しいことではありません。
だからこそ大切なのは、
「もっと頑張らせる」かどうかではなく、
「今のやり方が合っているか」を見直すことです。
学習障害の子に合いやすい現実的な支援と関わり方
「理想は分かるけど、毎日の生活でどう関わればいいの?」
そう感じているママも多いと思います。
学習障害の支援で大切なのは、
特別なことをするより、今の負担を少し減らすことです。
ここでは、家庭でできる工夫と、
学校以外の選択肢について、やさしく整理していきます。
家庭でできる負担を減らす工夫
宿題の量・時間・やり方を調整してOK
「宿題は全部やらせないといけない」
そう思っていませんか?
実は、学習障害のある子の場合、
量や時間を調整することも立派な支援です。
たとえば、
- 量を減らして「ここまででOK」にする
- 時間を決めて、終わらなくても切り上げる
- 書く問題を減らし、口頭で答える
こうした工夫は、甘やかしではありません。
子どもが学ぶ力を守るための調整です。
視覚支援・ICT・音声教材を上手に使う
「書く・読む」がつらい子には、
別の感覚を使った学び方が合うことがあります。
たとえば、
- 絵や図で理解できる視覚支援
- タブレットやパソコンなどのICT機器
- 読み上げ機能のある音声教材
これらは、ズルではなく、補助具です。
眼鏡をかけるのと同じように、
必要な子が使っていい道具なんですね。
学校だけにこだわらない学びの選択肢
通級指導教室という選択
通級指導教室は、
通常学級に在籍しながら、個別の支援を受けられる場です。
- 学習のつまずきへのサポート
- 学び方の練習
- 気持ちの整理や自己理解
学校の先生と連携しながら進められるので、
「学校の中で支援を受けたい」家庭には、心強い選択肢です。
放課後等デイサービスでの学びと経験
放課後等デイサービスでは、
学習だけでなく、生活面や人との関わりも含めた支援が行われます。
- 宿題サポート
- ソーシャルスキルの練習
- 成功体験を積む活動
「勉強だけに向き合うのがつらい子」には、
安心できる居場所になることも多いです。
家庭学習と外部支援を組み合わせるという考え方
すべてを学校だけで完結させなくても大丈夫です。
- 家庭では無理をしない
- 外部の支援に頼る
- ママが一人で抱え込まない
この組み合わせが、結果的にうまくいくケースもたくさんあります。
「頼る=負け」ではありません。
子どもと家族を守るための選択です。
実際どうしてる?「諦めた・頑張らせなかった」家庭の選択
「諦めたら、この子の将来はどうなるんだろう…」
そう思って、なかなか決断できないママは多いです。
でも実際には、
すべてを頑張らせるのをやめたわけではなく、“一部を手放した”家庭がたくさんあります。
そしてその選択が、結果的にうまくいったケースも少なくありません。
ここでは、よくある実例をもとに、その“その後”を見ていきます。
一部を諦めたことで子どもの強みが伸びたケース
読み書きは支援に任せ、得意分野を評価した家庭
ある家庭では、
「読み書きがどうしても苦手」という現実を受け入れ、
家庭で無理に克服させるのをやめる決断をしました。
- 読み書きは、学校や通級指導教室に任せる
- 家では、得意な分野(工作・発想・会話など)をしっかり認める
このように、
“できない部分”と“伸ばしたい部分”を分けて考えたのです。
自信が回復していった子どもの変化
関わり方を変えてしばらくすると、
子どもに少しずつ変化が見られました。
- 表情がやわらいだ
- 自分から話すことが増えた
- 「できない」より「できた」を口にするようになった
苦手を責められない環境が、
子どもの自己肯定感を守ることにつながったといいます。
頑張らせ方を変えたら笑顔が増えたケース
成功体験を意識的につくる関わり方にシフト
別の家庭では、
「頑張らせるのをやめた」のではなく、
頑張らせ方を見直す選択をしました。
たとえば、
- 問題数をぐっと減らす
- すぐ終わる課題にする
- できたらその場でしっかり認める
こうして、
“できた”で終われる経験を増やしたそうです。
親子の衝突が減ったという変化
以前は、
- 宿題のたびに言い合いになる
- ママも子どもも疲れ切ってしまう
そんな毎日だったのが、
頑張らせ方を変えたことで、
- 声を荒げることが減った
- 勉強以外の時間を楽しめるようになった
親子関係が落ち着いたと感じるようになったそうです。
ここで大切なのは、
「諦めたから成功した」という単純な話ではありません。
子どもに合わないやり方を手放し、合う関わり方を選び直した
それが、良い変化につながったのです。
迷い続けているママへ|後悔しない判断のヒント
「この選択でよかったのかな…」
ふとしたときに、そんな不安がよぎることはありませんか?
学習障害のある子を育てていると、
正解が見えない中で決断し続ける場面がたくさんあります。
ここでは、「後悔しないために知っておいてほしい考え方」を、
ママの気持ちに寄り添いながらお伝えします。
今の選択は「途中変更」していい



一回決めたら、変えちゃダメだよね?



成長したら、選び直していいんです



修正OKって聞くだけで、気が楽…!
子どもの成長とともに選び直せる
今の子どもの様子を見て決めたことは、
今の時点ではベストな判断です。
でも、子どもは成長します。
- できることが増える
- 逆に、しんどさが目立つ時期もある
- 興味や得意が変わることもある
だから支援や関わり方も、
その都度見直していいんです。
「前に決めたから続けなきゃ」と思わなくて大丈夫です。
一度決めたら戻れないわけではない
- 頑張らせてみたけど、つらそう
- 少し力を抜いたら、表情が変わった
そんな変化に気づいたら、
立ち止まって考え直すことも、立派な判断です。
途中で変えることは、
失敗ではありません。
子どもをよく見ているからこそ、
できる選択なんです。
ママが笑顔でいることが一番の支援



結局、全部ママの責任ってこと?



いいえ。ママが無理しないことが支援です



それ、いちばん救われる言葉かも…
子どもは親の安心感を土台に育つ
子どもは、
ママの表情や声のトーンをとてもよく見ています。
- ママがピリピリしている
- いつも申し訳なさそうにしている
そんな空気の中では、
子どもも安心して挑戦しにくくなります。
逆に、
ママが少し肩の力を抜けると、子どもも楽になる
そんな場面は、実はとても多いです。
ママ自身を守る選択も大切
ママが疲れ切ってしまったら、
支援を続けること自体がつらくなってしまいます。
- 無理をしない
- できない日は休む
- 誰かに頼る
これらは、
子どものためにも必要な選択です。
「私が頑張らなきゃ」と思いすぎなくて大丈夫。
ママが元気でいること自体が、子どもへの支援なんです。
迷っている今は、
それだけ真剣に子どものことを考えている証拠です。
完璧な答えはなくても、
「今の親子に合っているか」を大切にすることが、
後悔しにくい判断につながります。
まとめ|学習障害の子育てで大切にしたい考え方
ここまで、「学習障害 諦める?頑張らせる?」という迷いについて、
いろいろな角度から見てきました。
最後に、もう一度大切なポイントを整理します。
学習障害は「諦めるか頑張らせるか」の二択ではない
子育てをしていると、
「諦めたらダメなのかな」「頑張らせないと将来が心配」
そんなふうに考えてしまいがちです。
でも、学習障害の支援は、
白か黒かの二択で決めるものではありません。
- 頑張らせる部分もあっていい
- 手放していい部分があってもいい
そのバランスは、家庭ごと・子どもごとに違って当然です。
諦めるとは、子どもに合った道を選ぶこと
この記事でお伝えしてきた「諦める」は、
何もしない、見放す、という意味ではありません。
- 合わないやり方を続けない
- できる形で学ぶ方法を選ぶ
それは、
子どもの特性を理解したうえでの、前向きな判断です。
「諦めたから終わり」ではなく、
「別の道を選んだ」だけなんですね。
ママが一人で抱え込まなくていい理由を、もう一度
学習障害の子育ては、
どうしてもママが一人で背負い込んでしまいやすいです。
でも、
- 支援を使う
- 周りに頼る
- 完璧を目指さない
こうした選択は、
弱さではなく、子どもと家族を守る力です。
ママが少し楽になることで、
子どもも安心して成長していけます。
どうか、
「一人で何とかしなきゃ」と思いすぎず、
今の親子に合ったペースを大切にしてくださいね。
以上【学習障害 諦める?頑張らせる?悩むママが後悔しない考え方と支援の選択肢】でした










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