学習障害で計算だけできないのは知的障害?算数が苦手な子の誤解と正しい理解

目次

「計算だけできない…これって知的障害?」と不安になるママへ

算数だけ、どうしてもできない。
文章は読めるし、会話も普通なのに、
なぜか計算になると止まってしまう…。

そんなわが子を見て、
「もしかして知的障害なの?」
と不安になったことはありませんか?

でも、まず知ってほしいのは、
計算だけが苦手=知的障害とは限らないということ。

実はそこには、
「学習障害」や「算数LD(ディスカリキュリア)」
と呼ばれる特性が関係している場合があります。

これは、
「できない子」でも
「育て方のせい」でもなく、
脳の感じ方の違いによるものです。

この記事では、

  • なぜ計算だけが苦手になるのか
  • 知的障害との違い
  • ママが知っておいてほしい大切な視点

を、できるだけやさしい言葉でお伝えします。

読み終えるころには、
「必要以上に心配しなくてよかった」
そう思えるヒントがきっと見つかります。

まずは、
「計算だけできない子は実は少なくない」
というお話から、見ていきましょう。

学習障害で「計算だけできない」子は実は少なくない

「うちの子、計算だけがどうしてもできないんです」
実はこれ、決して珍しいことではありません。

文字は読めるし、会話も普通にできる。
でも算数になると、急に分からなくなる…。
そんな子は意外と多く、そこには学習障害(LD)という特性が関係していることがあります。

ここではまず、
「学習障害って何?」
「知的障害とはどう違うの?」
という疑問を、できるだけやさしく整理していきますね。

学習障害(LD)とは?知的障害との大きな違い

学習障害(LD)は「できない」のではなく「やり方が合わない」

学習障害(LD)とは、
知的な発達に大きな遅れはないのに、特定の学習だけがとても難しい状態を指します。

ポイントはここ👇

  • 全体的な理解力は年齢相応
  • でも「読む」「書く」「計算する」など、一部だけが極端に苦手

つまり、
努力不足でも、やる気がないわけでもありません。

脳の情報処理のしかたに“得意・不得意の差”がある、というイメージが近いです。

知的障害との違いは「困りごとの範囲」

とこ君

学習障害と知的障害って、どう見分けるの?

らくちゃん

全体的な理解に遅れがあるか、一部だけに困りごとがあるかが違いよ

とこ君

計算以外ができているかを見るのが大事なんだね

ママが一番不安になるのが、
「これって知的障害なの?」という点ですよね。

簡単に違いをまとめると、

  • 知的障害
     → 全体的な理解力・判断力に遅れが見られる
  • 学習障害(LD)
     → 理解力はあるけれど、特定の学習分野だけが苦手

たとえば、
お話はしっかり通じる
指示も理解できる
でも計算だけがどうしても苦手…

この場合は、知的障害ではない可能性が高いと考えられます。

算数だけ苦手な「算数LD(ディスカリキュリア)」の特徴

「計算だけできない」には理由がある

算数LD(ディスカリキュリア)は、
数や計算の理解がむずかしい特性です。

よく見られる特徴としては、

  • 数を見ても量としてイメージしにくい
  • 繰り上がり・繰り下がりで混乱しやすい
  • 九九を覚えてもすぐ抜けてしまう
  • 時計やお金の計算が苦手

などがあります。

ここで大事なのは、
「分かっていない」のではなく、「処理の仕方が合っていない」という点です。

家庭で気づきやすいサイン

ママが「あれ?」と感じやすいのは、こんな場面です。

  • 指を使わないと数えられない
  • 簡単な計算でも時間がかかる
  • 算数の宿題だけ極端に嫌がる
  • 「わからない」と言う前に固まってしまう

これらが続く場合、
「計算だけできない 子 特徴」として、算数LDの可能性も考えられます。

「できない」=将来が不安、ではありません

ここで、ママに一番伝えたいことがあります。

計算だけできないからといって、将来がダメになるわけではありません。

  • 得意なことを伸ばせる子も多い
  • 支援や工夫で困りごとは軽くなる
  • 大人になってから活躍している人もたくさんいる

まずは、
「この子には特性があるかもしれない」
と知ることが、最初の一歩です。

計算だけできない=知的障害と誤解されやすい理由

「算数がここまで苦手だと、知的障害なのでは?
そう感じてしまうママは、実はとても多いです。

でも結論からお伝えすると、
計算だけができない=知的障害、とは限りません。

ここでは、
なぜそうした誤解が生まれやすいのか、
そして誤解しないために見てほしいポイントを整理していきます。

なぜ算数が苦手だと「知的障害?」と思われてしまうのか

学校では「算数=基礎中の基礎」と考えられやすい

学校の勉強の中で、算数は
「できて当たり前」
「低学年のうちに身につけるもの」
と思われやすい教科です。

そのため、

  • テストの点が極端に低い
  • 授業についていけない

といった様子が目立つと、
「理解力が低いのでは?」と誤解されやすくなります。

家庭でも比べてしまいがち

お友だちや兄弟と比べて、

  • 同じ年なのに計算だけできない
  • 何度教えても覚えない

そんな姿を見ると、
ママ自身も不安になってしまいますよね。

ですが、ここで大切なのは、
「比べた結果=知的な問題」と決めつけないことです。

周囲の何気ない言葉が誤解を強めることも

  • 「まだできないの?」
  • 「ちゃんと理解してる?」

悪気のない一言が、
ママの不安を大きくしてしまうこともあります。

でもそれは、
学習障害という特性がまだ十分に知られていない
という社会的な背景も大きいのです。

文章は読める・会話もできる場合に見るべきポイント

知的障害ではない可能性を考えるサイン

もしお子さんが、

  • 日常会話はスムーズ
  • 指示を理解して行動できる
  • 絵本や文章の内容を理解できる
  • 好きなことには集中できる

こうした様子が見られるなら、
知的障害ではない可能性は十分にあります。

「計算ができない」部分だけを切り取らず、
全体の発達を見ることがとても大切です。

「できない教科がある」ことと「理解力」は別もの

算数が苦手でも、

  • 言葉の理解が得意
  • 記憶力が高い
  • 想像力や表現力が豊か

そんな子はたくさんいます。

これは、
脳の使い方に得意・不得意があるだけで、
知的な力そのものとは直結しません。

客観的に見て判断する視点を持つ

ママが一人で悩み続ける必要はありません。

  • 園や学校の先生の見立て
  • 専門機関での相談
  • 日常生活での様子

こうした複数の視点を合わせて考えることで、
より正確に子どもの姿が見えてきます。

学習障害で計算だけできない子に見られやすいサイン

「計算が苦手なだけなのか、何か理由があるのか…」
そう悩み始めたとき、まずは日常のサインに気づくことが大切です。

ここでは、

  • 家庭で気づきやすいポイント
  • 学校生活で起こりやすい困りごと

を整理していきます。
全部当てはまらなくてもOKなので、参考として読んでみてくださいね。

家庭で気づきやすいチェックポイント【保存版】

計算がとにかくゆっくり・指が離せない

足し算や引き算をするときに、
いつまでも指を使って数えている場合があります。

これは、
数を「量」としてイメージするのがむずかしい
という特性が関係していることも。

「まだ指使ってるの?」ではなく、
今はそのやり方が必要な段階と考えてあげる視点が大切です。

同じ計算でも日によってできたりできなかったりする

昨日できたはずの計算が、
今日はまったく分からない…。

これは、
理解していないわけではなく、記憶や処理が不安定なことが原因の場合もあります。

「さっき教えたよね?」と責めるより、
忘れやすい特性があるかもと受け止めてあげると、親子ともにラクになります。

算数の宿題だけ極端に嫌がる

  • 机に向かうと固まる
  • ため息が増える
  • 逃げるように他のことを始める

こうした様子は、
「やりたくない」ではなく「分からなくて不安」なサインかもしれません。

特に、
「計算 苦手 子 兆候」としてよく見られるポイントです。

文章問題になると、さらに混乱する

とこ君

文章は読めているのに、なぜ解けないんだろう?

らくちゃん

情報を整理して計算につなげるのが難しい場合があるのよ

とこ君

読む力と計算力は別なんだね

文章は読めているのに、
何を計算すればいいのか分からない…。

これは、

  • 情報を整理するのが苦手
  • 数字と意味を結びつけにくい

といった、算数LDの特徴が関係していることもあります。

学校生活で起こりやすい困りごと

テストで時間が足りない・空欄が多い

計算に時間がかかるため、

  • 最後まで解けない
  • 分かっているのに書けない

といったことが起こりやすくなります。

結果だけを見ると
「理解していない」と思われがちですが、
処理スピードの問題であるケースも多いです。

授業についていくのがつらくなる

黒板の説明を聞きながら、
ノートを取り、計算もする…。

この「同時作業」は、
学習障害のある子にとって大きな負担になることがあります。

その結果、

  • 話を聞き逃す
  • 途中で分からなくなる

といった悪循環が起きやすくなります。

宿題に人一倍時間がかかる

家に帰ってからも、

  • 1問に時間がかかる
  • 途中で集中が切れる

といった困りごとが続くと、
本人の自信がどんどん下がってしまうことも。

「努力が足りない」のではなく、
同じやり方では負担が大きいだけかもしれません。

なぜ計算だけが苦手になる?原因は脳の特性

「こんなに教えているのに、どうして計算だけできないんだろう…」
そう感じて、つい自分を責めてしまうママも多いと思います。

でも、まず知ってほしいのは、
計算ができない原因は“本人のやる気”や“親の育て方”ではない
ということです。

ここでは、

  • 計算がむずかしくなる理由
  • なぜ責める必要がないのか

を、専門用語なしでお話ししますね。

数の理解がむずかしい脳の情報処理の特徴

数を「量」としてつかみにくい

算数が苦手な子の中には、
「3」という数字を見ても、
3つ分のイメージがパッと浮かびにくい子がいます。

そのため、

  • 5+3
  • 10-4

といった計算でも、
頭の中で整理するのに時間がかかってしまうのです。

これは、
数のセンスがないわけではなく、脳の感じ方の違いです。

順番に考えるのがむずかしいこともある

計算は、

  1. 問題を読む
  2. 何をするか考える
  3. 数を処理する

というように、いくつものステップがあります。

学習障害のある子は、
この順番を頭の中で並べるのが大変なことがあります。

その結果、
途中で混乱したり、
何をしているのか分からなくなったりするのです。

頭の中に情報を置いておくのが苦手

計算中は、
「さっきの数字を覚えておく」
「次に何をするか考える」
といった作業が同時に必要になります。

この“同時に考える力”が弱いと、
計算が一気にむずかしく感じてしまうことがあります。

親の育て方や努力不足が原因ではない理由

とこ君

自分の関わり方が悪かったのかもって考えてしまう・・

らくちゃん

でも原因は育て方じゃないのよ。脳の特性だからね

とこ君

そう言ってもらえるだけで、気持ちが軽くなるよね

何度教えてもできないのは「覚える力」の問題ではない

「こんなに教えてるのに…」
「私の教え方が悪いのかな…」

そう思ってしまいますよね。

でも、
理解できないのは努力不足ではありません。

脳の情報処理のしかたが違うため、
同じ方法では届きにくいだけなのです。

怒られたからできなくなったわけでもない

「前に怒ったから、算数が嫌いになったのかも…」
と自分を責めてしまうママもいます。

もちろん、強い叱り方はつらさにつながりますが、
計算が苦手になった原因そのものではありません。

すでに苦手さがあるところに、
気持ちの負担が重なってしまった、
というケースが多いです。

ママが悪いわけじゃない、と知ることが第一歩

ここが一番大事なところです。

計算だけできないのは、育て方の失敗ではありません。
ママの関わりが足りなかったわけでもありません。

むしろ、
「どうしてだろう?」と悩み、
調べている今の姿勢こそ、
十分すぎるほどの愛情です。

原因を知ると、関わり方が変わる

原因が分かると、

  • 無理に覚えさせなくていい
  • やり方を変えればいい
  • 責めなくていい

と、気持ちが少しラクになります。

計算ができない子にやってはいけないNG対応

子どもが計算につまずいていると、
「どう関わればいいの?」と迷いますよね。

一生懸命だからこそ、
知らず知らずのうちに逆効果になってしまう対応をしてしまうこともあります。

ここでは、
特に気をつけたいNG対応を2つお伝えします。

「なんでできないの?」は逆効果になる

子どもは「できない理由」を自分でも分かっていない

大人から見ると、
「ここまで教えたのに、どうして?」
と思ってしまいますよね。

でも、計算が苦手な子は、
自分でも「なぜできないのか」が分からないことが多いです。

そんなときに
「なんでできないの?」と聞かれると、
責められているように感じてしまいます。

自己肯定感が下がりやすくなる

この言葉が続くと、子どもは少しずつ、

  • 自分はダメな子
  • どうせやってもできない
  • 算数は怖い

と感じやすくなります。

これは、
自己肯定感の低下につながり、
学習への意欲そのものを下げてしまう原因になります。

二次的な困りごとにつながることも

さらに注意したいのが、
この状態が続くことで起こる「二次的な困りごと」です。

  • 学校に行きたくなくなる
  • 勉強全体を避けるようになる
  • イライラや不安が強くなる

計算が苦手なこと自体より、心のダメージのほうが大きくなる
というケースも少なくありません。

無理な反復練習がつらさを増やす理由

分からないまま繰り返しても身につきにくい

「とにかく数をこなせば慣れる」
そう思って、同じ計算を何度もやらせていませんか?

実は、
理解できていない状態での反復練習は効果が出にくいです。

それどころか、
「またできなかった」という経験だけが増えてしまいます。

「算数=つらいもの」になってしまう

無理な反復が続くと、

  • 算数の時間が近づくと不安になる
  • 宿題を見るだけでイヤな気持ちになる

といった状態になりやすくなります。

これは、
「算数 嫌いになる」原因としてとても多いパターンです。

大切なのは「量」より「やり方」

計算が苦手な子には、

  • やり方を変える
  • 見える形で考える
  • 道具を使う

といった工夫のほうが、ずっと効果的です。

同じ方法を繰り返すより、別の道を探すことが大切なんですね。

学習障害で計算だけできない子への正しいサポート方法

「このままで大丈夫なのかな…」
「何かしてあげたいけど、どうすればいいの?」

発達障害のある子の子育ては、不安がつきものですよね。
でも安心してください。
計算だけが苦手な子には、その子に合った支え方があります。

ここでは、

  • 気持ちの支え方
  • 家庭でできる工夫
  • 相談するときの考え方

を、順番にお伝えします。

できないところより「得意」を伸ばす関わり方

「できない」を埋めるより「できる」を増やす視点

計算ができないと、
どうしてもそこばかり目がいってしまいますよね。

でも、
できないところを無理に直そうとするほど、親子ともにつらくなりがちです。

それよりも、

  • 文章を読むのが得意
  • 絵や工作が好き
  • 人の気持ちに気づける

など、
その子が自然にできていることに目を向けてみてください。

自信が育つと、苦手にも向き合いやすくなる

得意なことを認めてもらえると、子どもは、

  • 「自分にもできることがある」
  • 「ダメな子じゃない」

と感じられるようになります。

この自己肯定感が、
あとから苦手なことに向き合う力につながっていきます。

「発達障害 子育て 不安」を感じたときほど、得意探しが大切です。

家庭でできる算数サポートの具体例

数を「見える形」にしてあげる

計算が苦手な子には、
頭の中だけで考えるのはとても大変です。

そんなときは、

  • おはじき
  • ブロック
  • お菓子やミニカー

などを使って、
数を実際に見て・触って確認できる形にしてみましょう。

「5+3」を
「5個に3個足す」と目で見て分かるだけで、
理解がグッと楽になる子もいます。

電卓や表を使うのは「甘え」じゃない

「電卓を使わせたら、覚えなくなるのでは?」
と心配になるママも多いですよね。

でも、
電卓や九九表は“ズル”ではありません。

  • 考える力を補う道具
  • つまずきを減らすサポート

として使うことで、
算数そのものへの苦手意識を減らす効果があります。

「少しできた」を大事にする

毎回完璧を目指さなくて大丈夫です。

  • 今日は1問できた
  • 前より早く終わった

そんな小さな変化を、
しっかり言葉にして伝えてあげることが、何よりの支援になります。

学校や支援機関に相談するときの考え方

「困ってから」ではなく「困り始めたら」でOK

「まだ相談するほどじゃないかも…」
と迷うママはとても多いです。

でも、
発達障害の相談は、早すぎることはありません。

  • 家庭での困りごと
  • 学校での様子
  • ママの不安

これらを話すだけでも、
気持ちが整理されることがあります。

「発達障害 相談 いつ?」と悩んだら、“今”がひとつの答えです。

相談は「診断をつけるため」だけじゃない

相談=診断、と思われがちですが、
実際は、

  • 関わり方のアドバイス
  • 学校での配慮のヒント
  • 支援制度の情報

など、
今できる工夫を知るための場でもあります。

まとめ|計算だけできない=将来が心配、ではありません

ここまで、
「計算だけできない」という悩みについて、
いろいろな角度から見てきました。

最後に、
ぜひ覚えておいてほしい大切なことをまとめますね。

学習障害と知的障害はまったく別のもの

まず、何より大事なのはここです。

学習障害で計算だけが苦手なことと、知的障害は別です。

  • 会話ができる
  • 理解力がある
  • 得意なことがある

こうした姿があるなら、
「計算ができない=将来が不安」と直結させる必要はありません。

苦手な分野があるのは、
その子の“特性”のひとつにすぎません。

正しい理解と支援があれば、困りごとは軽くなる

計算が苦手でも、

  • やり方を変える
  • 道具を使う
  • 得意を伸ばす

こうした工夫で、
つらさや困りごとはぐっと軽くなることが多いです。

「できないことをなくす」より、
「できる方法を見つける」
それが、学習障害のある子への支援の考え方です。

一人で抱え込まなくて大丈夫

もし今、

  • 不安でいっぱい
  • どう関わればいいか分からない
  • 正解が見えない

そんな気持ちがあっても、
それは自然なことです。

大切なのは、
一人で頑張りすぎないこと。

  • 先生に相談する
  • 専門機関に話を聞いてもらう
  • 同じ立場のママの声を知る

頼れる先は、ちゃんとあります。

「悩んでいる今」も、子どもにとって大切な時間

最後に、ひとつだけ。

ここまで悩んで、調べて、考えているママは、十分すぎるほど頑張っています。

子どもにとって、
「分かってもらおうとしてくれる大人がいる」
それ自体が、何よりの安心です。

計算だけできなくても大丈夫。
その子には、その子のペースと道があります。

以上【学習障害で計算だけできないのは知的障害?算数が苦手な子の誤解と正しい理解】でした

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この記事を書いた人

約30年の間に培った障害福祉分野での知識や経験を、このブログで余すことなくお伝えしていきます。
所持資格:社会福祉士・介護福祉士・介護支援専門員等

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