「私の育て方が悪かったの…?」そう悩んで検索したママへ
「学習障害 生まれつき」
「学習障害 親のせい」
こんな言葉を必死に検索しているとき、
ママの心はきっと、かなり追い詰められていると思います。
「私の関わり方が悪かったのかな」
「もっと何かできたんじゃないかな」
そんなふうに、自分を責めてしまっていませんか?
でも実は、
同じように悩み、検索しているママは本当にたくさんいます。
あなただけではありません。
この記事では、
- 学習障害は本当に生まれつきなのか
- なぜ「親のせい」と言われてしまうのか、その誤解
- 自分を責め続けなくていい理由
を、できるだけやさしい言葉でお伝えします。
読み終わる頃に、
「少し気持ちが軽くなった」
「一人じゃなかったんだ」
そう感じてもらえたら嬉しいです。
どうか、肩の力を抜いて読み進めてくださいね。
学習障害は生まれつき?原因について正しく知ろう
「学習障害って、生まれつきなの?」
「もしかして私の育て方が原因…?」
そんな不安を感じているママは、とても多いです。
まずは、学習障害がどんな特性なのかを、肩の力を抜いて一緒に整理していきましょう。
学習障害とは?発達障害との違いと基本的な特徴
読み・書き・計算など特定分野が苦手な特性
学習障害は、
「読む」「書く」「計算する」など、学習の一部だけが極端に難しいという特性です。
とこ君一部だけ苦手って…全部じゃないのに怒られるやつだ



それが一番つらい誤解なの



できる所、ちゃんと見てほしいよね…
たとえば…
- ひらがなを何度練習しても覚えにくい
- 音読をとても嫌がる
- 計算の手順が頭に入りにくい
などが見られることがあります。
ここで大切なのは、
全部ができないわけではないという点です。
おしゃべりが得意だったり、図やパズルが得意だったりと、
得意・不得意の差が大きいのも特徴のひとつです。
知的発達に遅れがないケースが多い
学習障害は、
知的発達(いわゆる知能の高さ)とは別の話です。
- 会話は年齢相応、むしろしっかりしている
- 理解力はあるのに、文字になると急に難しくなる
こうしたケースも少なくありません。



しゃべれるなら、勉強もできそうって思われそう…



そこが落とし穴なの



見た目だけで判断されちゃうんだね
そのため、
「分かっているはずなのに、なぜできないの?」
と周囲から誤解されやすく、本人もママもつらくなりやすいのが現実です。
外からは分かりにくい「見えない困りごと」
学習障害は、ケガや病気のように目に見えるものではありません。
そのため、
- 怠けているように見える
- やる気がないと思われてしまう
- もっと頑張ればできると言われる
といった誤解を受けやすい特性でもあります。
でも実際は、
本人なりに一生懸命やっているけれど、やり方が合っていないだけ
ということがとても多いのです。
なぜ「学習障害は生まれつき」と言われているの?
脳の情報処理の特性と考えられている理由
学習障害は、現在の考え方では
脳の情報処理のしかたに個性がある状態とされています。
これは、
- 文字を見る
- 音を聞く
- それを理解して整理する
こうした流れのどこかが、
少しだけやりにくいというイメージです。
ここで強く伝えたいのは、
病気でも、ママのせいでもないということ。
「脳の使い方に個性がある」
それだけの話なんです。
育て方や努力不足では説明できない点
「もっと小さい頃に教えればよかったのかな…」
「私の関わり方が悪かったのかも…」
そう思ってしまうママも多いですが、
育て方や努力不足が原因だとする根拠はありません。



もっと頑張れば…って思っちゃう



もう十分、頑張ってるわ



それ聞けただけで救われる…
同じように育てても、
- 学習障害がある子
- そうでない子
がいることからも、
環境だけで決まるものではないと考えられています。
つまり、
ママの愛情や関わり方の問題ではないということです。
幼児期から見られるサインがあることも
学習障害は「生まれつきの特性」と言われることが多いため、
実は幼児期から小さなサインが出ていることもあります。
たとえば、
- 言葉は話せるのに、形や文字に興味が薄い
- 手先を使う作業が極端に苦手
- 記憶の仕方に偏りがある
などです。
ただし、
この時点で気づくのはとても難しいですし、
成長の個人差の範囲と重なることも多いです。
なので、
「気づけなかった自分が悪い」と思う必要は、まったくありません。
学習障害は親のせい?ママが自分を責めてしまう本当の理由
「もしかして私の育て方が悪かったのかな…」
学習障害という言葉に触れたとき、
多くのママが真っ先に思い浮かべるのが、この気持ちです。
でも実は、
ママが自分を責めてしまうのには“ちゃんとした理由”があります。
それは、ママが弱いからでも、考えすぎだからでもありません。
「育て方が悪いのでは」と思ってしまう瞬間
周囲との比較で強まる不安
園や学校に行くと、どうしても目に入るのが「ほかの子」との違い。
- 同じ年なのに、もうスラスラ読めている
- 指示をすぐ理解して行動している
- 特に困っている様子がなさそう
そんな姿を見るたびに、
「うちの子だけ…?」という不安が膨らんでしまいます。
そしていつの間にか、
「私の関わり方が足りなかったのかも」
と、自分に矢印が向いてしまうんですね。
園や学校での指摘に傷つくママの気持ち
先生からの
- 「少し理解がゆっくりですね」
- 「集中が続きにくいようです」
といった言葉。
決して責められているわけではないのに、
ママの心にはグサッと刺さることがあります。
「ちゃんと育ててきたつもりなのに…」
「何か間違っていたのかな…」
そんなふうに感じてしまうのは、
子どもを大切に思っている証拠でもあります。
ネット情報に振り回されてしまう現実
不安になると、つい検索してしまいますよね。
「学習障害 原因」
「親の関わり方」
「小さい頃の育て方」
ネットにはたくさんの情報がありますが、
中にはママの不安をあおるような内容も少なくありません。
- 「○歳までに○○しないと危険」
- 「親の対応で決まる」
こうした言葉を目にすると、
冷静でいるのが難しくなってしまいます。
頑張り屋のママほど自分を責めやすい理由
子どものために必死だからこそ生まれる罪悪感
発達が気になる子を育てるママは、
毎日とてもたくさんのことを考えています。
- この関わりで合っているかな
- もっといい方法があったのでは
- 子どもが困らないようにしたい
だからこそ、
うまくいかないことがあると「自分のせいかも」と感じやすいのです。
これは、
ママが本気で子どもと向き合っている証でもあります。
「もっとできたはず」という思考の落とし穴
あとから振り返ると、
- あのときもっと関われたかも
- 早く気づいてあげられたかも
と、どうしても「たら・れば」が浮かびます。
でも、
その時のママは、その時できる精一杯をしていたはずです。
結果を知った今だから言えることと、
その当時の状況は、同じではありません。
ママのせいではないのに背負ってしまう責任
学習障害は、
ママが頑張ったかどうかで決まるものではありません。
それでも、
- 一番近くにいる存在だから
- 守る立場だから
という理由で、
必要以上の責任を背負ってしまうママが本当に多いのです。
ここで、ひとつ大切なことを。
「自分を責めてしまう=ダメなママ」ではありません。
むしろそれは、
子どもを大切に思っているからこそ出てくる感情です。
【結論】学習障害は親のせいではないと言い切れる理由
ここまで読んでくださったママへ、
まず一番大事なことを、はっきりお伝えします。
学習障害は、ママの愛情や育て方のせいではありません。
これは、気休めでも慰めでもなく、
専門家の間でも共通している考え方です。



ほんとに言い切っていいの?



うん。大丈夫!



じゃあ信じる!
専門家が共通して伝えている考え方
親の愛情不足・しつけ不足は原因ではない
医師や心理士、発達支援の専門家が繰り返し伝えているのは、
学習障害の原因に「親の愛情不足」や「しつけの問題」は含まれないということです。
- たくさん話しかけても
- しっかり関わっていても
- 一生懸命育てていても
学習障害がある子はいます。
逆に言えば、
どんなに完璧な育て方をしても、防げるものではありません。
世界的にも同じ見解が主流であること
この考え方は、日本だけのものではありません。
海外でも、学習障害は
「脳の発達の特性」や「個人差のひとつ」として捉えられています。
- 親の責任にしない
- どう支えるかに目を向ける
という姿勢が、世界的にもスタンダードです。
つまり、
「親のせい」という考え方そのものが、今の主流ではないのです。
環境だけで決まらない発達の仕組み
子どもの発達は、
- 生まれ持った特性
- 成長のスピード
- 経験や環境
こうしたものが複雑に重なって進んでいくと言われています。
そのため、
環境や育て方だけで決まるほど、単純なものではありません。
ママがどれだけ頑張ったかで、
発達の特性が決まるわけではないのです。
「親のせい」と言われてきた背景と誤解
昔の価値観や根性論の影響
少し前までは、
- 「努力すれば何でもできる」
- 「甘やかすとダメになる」
といった考え方が、とても強い時代がありました。
その影響で、
うまくいかないことがあると、親の関わり方に原因を求める風潮があったのです。
正しい知識が広まる前の名残
発達障害や学習障害についての正しい知識は、
ここ十数年でようやく広まり始めたというのが現実です。
そのため、
- 昔の情報
- 不十分な理解
が、今も残ってしまっている場面があります。
これが、
「親のせい」という誤解が消えきらない理由のひとつです。
今もママを苦しめている間違ったイメージ
本当は違うのに、
- 「育て方が悪いんじゃない?」
- 「もっと厳しくしたら?」
といった言葉や視線に、
今も多くのママが心を傷つけられています。
でもそれは、
情報が古いだけ、理解が追いついていないだけなんです。
ママが背負う必要のないものまで、
抱え込まなくて大丈夫です。
学習障害の子どもに多い特徴とつまずきやすい場面
学習障害は、見た目では分かりにくいため、
「気のせいかな?」「そのうちできるようになるかな?」と
ママが迷いやすい特性でもあります。
ここでは、
家庭や学校でよく見られる“つまずきポイント”を、
ママ目線でわかりやすく整理していきます。
家庭で気づきやすいサイン・困りごと
文字を覚えにくい・書くのを極端に嫌がる
- 何度練習しても、ひらがながなかなか定着しない
- 書くことになると、急にやる気がなくなる
- 書く前から「できない」「やりたくない」と言う
こうした様子があると、
「練習不足なのかな?」と思ってしまいがちですが、
本人にとっては“とても大変な作業”であることが多いです。
書く動作には、
- 文字の形を覚える
- 手を動かす
- バランスをとる
といった複数の力が同時に必要になるため、
苦手な子にとっては想像以上に負担が大きいのです。
読み書き計算への強い苦手意識
- 音読の時間になると固まってしまう
- 計算問題を見るだけで嫌がる
- 「どうせできない」と言うことが増える
これは、
何度も「うまくいかなかった経験」を積み重ねているサインでもあります。
大切なのは、
やる気がないわけではないということ。
「できない」ではなく、
「やり方が合っていない」可能性が高いのです。
努力しても結果が出ず自信を失いやすい
学習障害のある子は、
実は人一倍がんばっていることが少なくありません。
それでも、
- テストの点が伸びない
- 注意されることが多い
といった状況が続くと、
「どうせ頑張ってもムダ」という気持ちを持ちやすくなります。
この状態が続くと、
学習そのものへの意欲が下がってしまうこともあります。
学校生活で起こりやすい問題
周囲と同じやり方が合わない
学校では、
- 黒板を写す
- 先生の説明を聞いて理解する
- 決まった手順で問題を解く
といった同じやり方が求められます。
でも学習障害のある子にとっては、
その方法自体が合っていないことがあります。
「みんなと同じようにできない」ことで、
本人も強いストレスを感じやすいのです。
叱られる経験が増えやすい
- 話を聞いていないように見える
- 作業が遅れてしまう
- 指示通りにできない
こうした理由で、
叱られる回数が増えてしまうこともあります。
でも実際は、
わざとではなく、理解や処理に時間がかかっているだけ
というケースが多いです。
二次的な自己否定につながるリスク
一番心配なのが、
「自分はダメな子なんだ」と思ってしまうことです。
- 何度も注意される
- 友だちと比べてしまう
こうした経験が重なると、
自己肯定感が下がりやすくなると言われています。
これは、学習障害そのものではなく、
周囲とのズレから生まれる“二次的な困りごと”です。



本人は悪くないのに…



環境が合っていないだけ



それ、もっと知られてほしい…
自分を責めないで|ママの心が少し楽になる考え方
ここまで読んでくださったママは、
きっとこれまでたくさん悩んで、考えて、頑張ってきた方だと思います。
だからこそ、
まず伝えたいのはこの言葉です。
「もうこれ以上、自分を責めなくて大丈夫です。」
子どものことを思う気持ちが強いママほど、
知らず知らずのうちに自分を追い込んでしまいます。
ここからは、心が少し楽になる考え方をお話ししますね。
「できない子」ではなく「やりにくい子」という視点
子ども自身も困っているという理解
「どうしてできないの?」
そう思ってしまうこと、ありますよね。
でも学習障害のある子は、
“できない”のではなく、“やりにくい”だけということが多いです。
実は子ども本人も、
- うまくいかない
- みんなと同じようにできない
ことで、一番困っているのは自分自身だったりします。
この視点を持つだけで、
ママの気持ちも少し変わってきます。



言い方ひとつで全然違うね



見方が変わると関わりも変わるの



今日から言い換える!
責めない関わりが安心感につながる
「なんでできないの?」と責められると、
子どもはますます不安になります。
一方で、
- 「ここが大変だったんだね」
- 「違うやり方を考えてみようか」
と声をかけてもらえると、
「分かってもらえた」という安心感が生まれます。
安心できる環境は、
子どもが力を出すための土台になります。
得意な部分に目を向けることの大切さ
学習が苦手でも、
- お話が上手
- 想像力が豊か
- 優しい気持ちを持っている
など、その子ならではの良さは必ずあります。
苦手な部分ばかり見るのではなく、
「できていること」に目を向けること。
それは子どものためだけでなく、
ママ自身の心を守ることにもつながります。
ママ自身の心を守ることも子育ての一部
すべてを一人で抱え込まなくていい
「私が頑張らなきゃ」
そう思ってしまうママほど、
全部を一人で背負ってしまいがちです。
でも、
子育ては一人でやるものではありません。
頼れる人、場所、制度を使うことは、
決して手抜きではありません。
相談・支援は弱さではない
相談することに、
罪悪感を感じてしまうママもいます。
でも実は、
相談できることは“強さ”のひとつです。
- 学校
- 支援機関
- 専門家
こうした場所は、
ママと子どもを支えるために存在しています。
同じ立場のママの声が救いになることも
同じような悩みを持つママの話を聞いて、
- 「うちだけじゃなかった」
- 「私も同じだった」
そう感じるだけで、
心がふっと軽くなることがあります。
完璧じゃなくていい。
迷いながらでも、
ママはちゃんと前に進んでいます。
学習障害と向き合うために知っておきたい支援と選択肢
学習障害と聞くと、
「何をすればいいの?」「今すぐ動かなきゃダメ?」
と焦ってしまうママも多いと思います。
でも、安心してください。
できることは、一つずつで大丈夫。
ここでは、家庭でできることと、
外の力を上手に借りる方法をお伝えします。
家庭でできる関わり方と工夫
子どもに合った学び方を探す
学習障害のある子にとって、
「やり方」が合っていないだけということは本当によくあります。
たとえば、
- 書くよりも、声に出すほうが覚えやすい
- 見て覚えるより、実際に触ったほうが理解しやすい
など、子どもによって得意な方法は違います。
「普通はこうだから」ではなく、
「この子にはどんなやり方が合うかな?」
という視点がとても大切です。
完璧を目指さない関わり
毎日100点を目指さなくても大丈夫です。
- 宿題が全部できなくてもOK
- 今日は少しできただけでもOK
「できた・できなかった」よりも、「向き合えたかどうか」を大事にしてみてください。
ママの気持ちに余裕があるほうが、
子どもも安心して取り組めます。
小さな成功体験を積み重ねる
学習障害のある子は、
「できなかった経験」をたくさん重ねてきていることが多いです。
だからこそ、
- 1問できた
- 5分集中できた
- 自分から取り組めた
そんな小さな「できた!」を見逃さないことがとても大切です。
この積み重ねが、
自信と「やってみようかな」という気持ちにつながっていきます。
学校・専門機関・相談先を上手に頼ろう
園や学校との連携の重要性
家庭だけで頑張ろうとすると、
ママも子どもも疲れてしまいます。
園や学校と、
- どんなところが苦手か
- 家ではどんな様子か
を共有することで、
子どもに合った配慮や関わりがしやすくなります。
「迷惑をかけるかも…」と遠慮しなくて大丈夫です。
支援機関や相談窓口の存在
実は、
ママと子どもを支える場所はたくさんあります。
- 発達相談窓口
- 子育て支援センター
- 専門機関
「こんなことで相談していいのかな?」
と思うようなことでも、大丈夫。
話すだけで気持ちが整理されることも多いです。
早くつながることで楽になるケースも多い
支援につながると、
- ママが一人で抱え込まなくて済む
- 子どもに合った対応が分かる
といったメリットがあります。
早く相談=大ごとではありません。
むしろ、
早めにつながることで、あとが楽になることも多いです。
学習障害は生まれつきの特性|ママが自分を責めなくていい理由
ここまで読んでくださって、本当にありがとうございます。
きっと途中で、胸がぎゅっとなったり、
「これ、うちの子のことかも」と感じた場面もあったかもしれません。
最後に、いちばん大切なことを、
もう一度やさしくまとめますね。
学習障害は親のせいではない
何度でもお伝えしたいことですが、
学習障害は、ママの育て方や愛情不足が原因ではありません。
- 頑張りが足りなかったわけでも
- 関わり方を間違えたわけでもない
学習障害は、
その子が生まれ持った特性のひとつです。
自分を責める必要は、どこにもありません。
正しい知識が不安を軽くする
知らないことは、不安を大きくします。
でも、
「そういう特性なんだ」と分かるだけで、気持ちは少し楽になります。
- どうしてできないのか
- どう関わるといいのか
理由が分かると、
「責める」から「考える」に変わっていきます。
それだけで、
親子の毎日が少しずつ変わっていくこともあります。
ママが笑顔でいることが子どもの安心につながる
子どもは、
ママの表情や声のトーンをとてもよく見ています。
ママが自分を責めて苦しんでいると、
子どもも「自分が悪いのかな」と感じてしまうことがあります。
だからこそ、
ママが少しでもホッとできることは、子どもにとっても大きな安心です。
完璧じゃなくていい。
笑顔じゃない日があってもいい。
ゆっくりで大丈夫。
ママのペースで、進んでいきましょう。
以上【学習障害は生まれつき?親のせいじゃない|自分を責めるママに知ってほしい真実】でした










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